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エプソムカレッジ マレーシアは
マレーシア・クアラルンプール国際空港から
約15分の緑豊かな50エーカーのキャンパスに位置し、
日本から時差1時間のイギリス式ボーディングスクールです。
名門の英国教育と世界トップクラスのスポーツアカデミーが融合した
インターナショナルスクールとして、
10年間多くの国際生徒を受け入れてきました。
エプソムでは、生徒が明るい未来につながるような
世界レベルの教育を提供することに全力を注いでいます。
熱心な教授陣と厳格なカリキュラムにより、
生徒一人ひとりが潜在能力を最大限に発揮するために
必要なサポートを受けることができます。
便利なロケーション、
アットホームな会場


🇲🇾 最近よく聞く「マレーシア留学」、なぜそんなに人気なの?
治安・費用・教育の質など、本当に子どもに合っているのか判断材料が足りない。
🇬🇧 「英国式カリキュラム」って、実際どんな力が身につくの?
IBやアメリカ式との違いや、進学先などがイメージしずらい。
🏠 ボーディングスクール、親元を離れて本当に大丈夫?
学力だけでなく、生活面・メンタル面でのサポートが気になる。
🏁 「全人教育」と言われても、正直イメージできない…
学力以外に何をどう育てるのか、日本の学校との違いが分からない。
SEKAIAマレーシア法人では、教育移住・単身留学・大学進学コンサルティングに加え、現地での生活を支える不動産サポートやビザ取得支援まで、海外教育をトータルでサポートしています。
本説明会では、SEKAIAマレーシア法人ディレクター 須永が登壇。
自身も現地インターナショナルスクール卒業生の保護者として、「海外で教育を受けた後、大学進学はどのような選択肢があるのか?」という、多くのご家庭が気になる“出口戦略”について、実体験を交えながらお話しします。
エプソムカレッジ マレーシアの教育の特長について、英国式カリキュラム、進路・大学進学、ボーディングスクールとパストラルケア、そして教室を超えた学びを中心にご紹介します。
また、ご希望の方限定で個人面談および英語テストの受験も可能です。
※枠に限りがございます。
Mark Lankester
CEO, Educ8 Group
エプソムカレッジUK卒業生でもあるマークは、ワーナーミュージック・グループで長年リーダーとしての経験を持ち、アジアと中華圏で上級職を歴任。エプソムカレッジ マレーシアのCEOとして、自身の成功を形作ったのと同様の名門英国教育を提供することに専念し、エプソム教育の変革力を実証している。

Eugine Oh
Director of Marketing and Admissions
入学事務局とマーケティングの責任者。戦略的コミュニケーション、広報、エンターテインメント、Eコマース、教育など多岐にわたる事業開発の経歴を生かし、企業部門と教育部門の両方の専門知識をシームレスに統合している。

Rino Suzuki
Business Development
Masako Takamiya
Japanese Liaison Officer / AHMM
日本マーケットの窓口として、入学前後の生徒・保護者・学校をつなぐ架け橋となり、きめ細やかなサポートを行う。高宮は寮のアシスタントハウスミストレスとして生徒の生活を身近で見守り、保護者目線+学校目線でご相談いただけます。
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Aya Sunaga
Director of SEKAIA Japan and Malaysia
「海外で視野を広げてほしい」という想いから、海外教育に携わり25年。ビジネス留学や大学留学、研修事業に関わり、2019年から5年間マレーシアに滞在。2人の子どもはインターナショナルスクールで学び、現在は海外教育・移住を検討するご家庭の将来設計をサポートしています。
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エプソムカレッジ マレーシアが
選ばれる理由
